【速報】栃木の雪崩ラッセルの猪瀬修一の住所がバレた!?ビーコンなぜ持たせなかった!

栃木・那須町・雪崩で8人死亡した事故。まずご遺族の方に心からお悔やみ申し上げます。絶対に起きてはいけない事故が起きてしまった。しかも、それは全幅の信頼をおかれていたはずの引率教員らのいい加減な判断によってとなればご遺族の方の怒りや悲しみは計り知れないことと思います。私も、引率教員らの会見を見ていましたが、なんとも煮え切らない態度に苛立ち、腹立たしさを心の底から覚えました。

こんな不祥事と言われても仕方のないような事態に謝罪しているのかどうか分からないような態度、記者の質問にもあやふやな回答をする男性達に対し酷い怒りを覚えた人は多いでしょう。

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ネット上に溢れる栃木ラッセル引率教員らに対する怒り、呆れ、失望

私だけではなく、非常に多くの人が今回の栃木の雪崩の引率教員らに対して怒りや呆れ、失望感を露にしています。

私も、このツイートの方たちと同じような気持ちです。そして一番思ったのは、猪瀬修一さんは会見中に「絶対安全だと思った」という趣旨の言葉を何度か発しました。

絶対・・・こんな言葉、安全を最優先するべきの登山やラッセルでは絶対に使うべきではありません!

私は、登山もラッセルもスポーツ指導の経験もありませんがそれでもいわせていただきます。

こんなヤツ、指導者失格です!

登山やスポーツはありませんが、私は一応人を指導する立場にたったことはあります。そんなときに、使ってはいけないと心がけていた言葉の一つに「絶対・100%」という言葉がありました。まぁ、登山やラッセルの危険性に対しての使い方とは違う意ではあったのですが、世の中、絶対になんてこと、そうそうないですよね?こと、自然現象に関してはありえないことです。

栃木ラッセル雪崩、なぜビーコン持たせなかった?

ビーコン トラッカーDTS


登山者がもつべき!と言っているビーコン。登山中の遭難時なんかにこのビーコンが自分で電波を発信しするので、雪に埋もれている状態でもその電波をたどって見つけることができるそうです。

ビーコンの価格は3万円程度(価格の確認は、画像リンク先から行えます。)

たった、3万円で子供の命が守れる可能性がうんと高まります!

買わないですか?

私だったら、自分に子供がいれば即買い与えます!もしも、全員分用意するには高額なため、学校や県で賄うことが難しかったのであれば、その有用性を十分に説明して保護者に子供に持たせるように伝えることだってできたはずです。

予算が・・・なんて言い訳はもはや言い訳にすらあたりません。

ビーコンを持たせなかった教員、指導員の判断は完全な怠慢といえるでしょう。

栃木ラッセル雪崩の会見に参加した人物

会見に参加したのは以下の人物です。

栃木県高体連・橋本健一会長
大田原高校・植木洋一校長
大田原高校・猪瀬修一教諭
栃木県教育委員会・田代哲郎スポーツ振興課長

無線は車の中に放置してた猪瀬修一の住所と電話番号がネット上に!?

以下、私自身も驚いたことなのですが、とあるサイトで猪瀬修一さんの住所と電話番号が掲載されていることが分かりました。

同姓同名の方がいらっしゃるため、部分的に加工を施しました。

掲載されていたサイトの紹介は控えさせていただきます。

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