ほぼ日手帳購入したい!糸井重里社長のほぼ日が上場!株価が急増?

糸井重里さんが社長を務める株式会社ほぼ日が東京証券取引所JASDAQ市場に上場しました。コピーライターとして有名な糸井重里さん。いったいどんなふれーずを考えてこられたのか?そして、株式会社ほぼ日とはいったいなんなのか?そして、話題のほぼ日手帳についても紹介していきたいと思います。

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株式会社ほぼ日ってなに?

株式会社ほぼ日というのは、ほぼ日刊イトイ新聞というサイトを運営している会社です。

ほぼ日刊イトイ新聞の内容としてはニュースやトレンドというよりかは、「読み物」的な記事が多いですね。活字マニアの人とかにはもってこいのサイトではないでしょうか?

株式会社ほぼ日のほぼ日手帳はどこで買える?

ほぼ日手帳は文房具屋さんでも購入できますし、ネットショップのAmazonでも購入可能です。

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株式会社ほぼ日上場で株価はどうなる?

株式会社ほぼ日の上場により株価は間違いなく上がることでしょう。しかし、社長である糸井重里氏は、上場による株価の上昇で大儲けしようとか考えない方がいいですよ!

と公言しています。

もしかしたら彼自身がそういったいわゆる金を転がして儲けるやり方が嫌いなのかそれとも、本当に自身の会社の株価に対して儲けの対象としてすすめられるものではないと考えているのかどちらかでしょう。

しかしいずれにせよ、株式会社ほぼ日の株式が投資家たちの注目の的になることは間違いないと思います!

糸井重里が作ったコピーがジブリにいっぱい!

株式会社ほぼ日の社長、糸井重里さんが作ったコピーは実はスタジオジブリの作品に沢山あります。

糸井重里作ジブリのコピー一覧

「このへんないきものは まだ日本にいるのです。たぶん。」
映画『となりのトトロ』

「4歳と14歳で、生きようと思った」
映画『火垂るの墓』

「忘れものを、届けに来ました。」
映画『となりのトトロ/火垂るの墓』

「おちこんだりもしたけれど、私はげんきです。」
映画『魔女の宅急便』

「私はワタシと旅にでる。」
映画『おもひでぽろぽろ』

「カッコイイとは、こういうことさ。」
映画『紅の豚』

「タヌキだってがんばってるんだよォ」
映画『平成狸合戦ぽんぽこ』

「好きなひとが、できました。」
映画『耳をすませば』

「生きろ。」
映画『もののけ姫』

「家内安全は、世界の願い。」
映画『ホーホケキョ となりの山田くん』

「トンネルのむこうは、不思議の町でした。」
映画『千と千尋の神隠し』

「猫になっても、いいんじゃないッ?」
映画『猫の恩返し』

「ふたりが暮らした。」
映画『ハウルの動く城』

「見えぬものこそ。」
映画 『ゲド戦記』

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